TCMは、ホイールローダ「ZWシリーズ」の第2弾としてZW180(バケット容量3立方メートル)を追加、5月10日に販売を開始した。このZWシリーズは日立建機と共同開発をしたモデル。作業内容に応じてエンジンとポンプのトルクを統合制御するシステム(TTシステム)を採用して作業性を向上させた。また作業内容に応じて3つの走行モードを選択できる。またキャブはワイドパノラマキャブで視界が広く確保でき、キャブ内の居住性も快適。
上記ソースおよび特長、仕様、価格など詳細は
TCM / NEWS 2007.05.08
2007年5月16日
TCMのホイールローダに新型モデル
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