極東開発工業は、平成18年2月1日、4トンプレス式ごみ収集車の新機種「プレスパック」を発売する。
テールゲートが丸みを持つデザインを採用、ゴミの投入口も広くなりクラス最大で作業効率がアップ、排出板自動後退機構(特許出願)により、状況に応じて高圧縮してかさを減らすことが可、積込み量も国内最大クラスを実現した。
汚水や臭気漏れを防ぐなど、環境面にも配慮されている。
画像、価格、その他詳細は
極東開発工業/プレスリリース
2006年1月27日
ゴミ収集車・極東開発工業
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