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2019/11/23

Category: トラック事業者情報

2006/04/03

つなぎ服の不二興産株式会社

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 ホームページを見るだけでもほしくなる、つなぎ服です。路上作業者向けの服「危険回避服」はとても色鮮やかで、普段着にも最適な気がします。カタログも無料でもらえるようです。

つなぎ服の不二興産株式会社

※不二興産株式会社と株式会社トラックリンクは業務提携はございません。有益な情報としてご紹介させていただきました。

2006/02/18

水素ステーションの圧縮機

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 日立インダストリイズは、燃料電池車の水素ステーション向けに圧縮機を開発した。トラックで運ぶ水素をほとんど残らずステーションの貯蔵タンクに充てんでき、自動車により多くの水素を充てんできる。国内の水素ステーションなどで実証試験に入り、2007年度の実用化をめざす。
 新開発の圧縮機は水素ステーションに置いて使う。トラックがタンクに入れて運んできた水素を0.6メガ(メガは百万)パスカルの低圧で吸い込み、100メガパスカルにまで圧縮、高圧化してステーションの貯蔵タンクに受け渡す。従来は二段階で水素を圧縮していたが、これを五段階に分けて圧縮する構造に変え、能力と安全の向上に努めたという。


日経産業新聞2006年2月17日〜燃料電池車ステーション 圧縮機能力15倍〜より冒頭部分を紹介しました

2006/02/06

今年度の大型除雪車事情

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 この冬の大雪が思わぬ販売台数の増加に寄与している車種がある。大型の除雪車だ。トラック業界のまとめによると、05年度の4〜12月期の販売台数は全国で163台。既に前年度実績の約8割の台数に達している。こうした車両の購入者は、主に国や都道府県、市町村などの道路管理者。これから年度末にかけて新規購入や新型への代替が進むケースが多く、結果的に前年度実績を大きく上回ることが予想される。
 04年度における大型除雪車の全体需要は206台だった。メーカー別内訳は日産ディーゼル工業が110台、シェア53.4%でトップ。次いでいすゞ自動車が61台、日野自動車が30台、三菱ふそうトラック・バスが5台だった。
 これに対して05年度は12月までの実績で163台。ブランド別の統計数字は、実は、同市場はほぼ1社による独占状態にある。そのメーカーは日産ディーゼル。05年度のこれまでの販売実績のうち、ふそうの1台を除く99.4%が日産ディ製となっている。日産ディの「クオン大型除雪車」は05年6月にフルモデルチェンジし、全車が「平成17年(新長期)排出ガス規制」への適合車となった。同規制に対応するため、車載用の排出ガス浄化システムとしては世界初の尿素SCRシステム「フレンズ」を搭載している。
 排ガス規制強化への対応で日本のトラックメーカー4社では、尿素システムを採用するのが日産ディとふそうの2社、DPFなどフィルター技術の進化で対応するのが日野といすゞの2社と対応が分かれているが、大型除雪車に関してだけ見れば、日野といすゞも尿素システムに”相乗り”していることになる。


日刊自動車新聞2006年2月4日〜大型除雪車に”特需(小口博志氏による)”〜より一部抜粋して紹介しました

2006/02/03

求人誌のドライバー特集

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今週号(2006年2月8日号)の『ガテン』はドライバー特集です。
 ・ バス・タクシー・ハイヤー特集
 ・ドライバー(普通免許/大型免許/2輪・その他)
 ・メカニック〜クルマやバイクのメカニック、板金、塗装、およびそれに付随する整備や修理・メンテナンスの仕事

リクルート社 定価100円 表紙はよく見ると、解体工に扮したレイザーラモンHGさんです。

2005/12/15

日野自動車「お客様テクニカルセンター」

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 日野自動車は「お客様テクニカルセンター」を12月8日、開設した。
トラックユーザー向けに省燃費運転や安全運転のための講習施設で日本初となる。

 同センターには、全長1.2キロの周回路と展示スペース付きの研修棟、会議室(最大50名収容)などを備える。講習内容としては上記以外に、環境規制内容の説明や日野の最新車両の説明も行う。


「お客様テクニカルセンター」東京都羽村市緑ヶ丘3丁目3番地1 日野自動車羽村工場内

詳細については
日野自動車/NEWS RELEASE

2005/12/13

ディーラー向けユニクロの制服

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 ユニクロは、ディーラー向けのユニフォーム販売を本格展開する。カジュアルな店づくりを志向するディーラーが増えていることを背景に、カジュアル服をベースにした、ユニフォームの需要が見込めると見て、売り込みを積極化する。
 同社は今秋から、ユニフォーム専用商品を発売し、ユニフォーム事業を強化している。ユニフォームとしての使用に耐えられるよう、店舗で取り扱う商品に比べ、耐久性を大幅に向上させたほか、抗菌よりもさらに効果の高い「制菌」機能を付加。長時間使用しても、清潔感を保てる工夫を施した。耐久性や機能を向上させながら、販売価格は店舗販売品と同等か、それ以下に抑えた。



日刊自動車新聞2005年12月8日〜ディーラー向けにユニフォーム販売〜より記事の前半部分を紹介しました

2005/10/13

帰り便の提案

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配送の済んだトラックの空いたスペースを有効活用。同じ往復でも無駄がないので、料金は普通便に比べて割安です。
 関東四国運送株式会社は、全国「帰り便」情報のコンピューター管理により、 緊急の時も迅速に対応できる体制を整えているそうです。

関東四国運送株式会社

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