クレーンをこよなく愛するShirleyma CraneさんのHP。
クレーンの「実機レポート」、作業現場での密着レポートもあります。120tクレーン近影。ドイツFAUN社のキャリアと、どっしりとしたアウトリガーの接写、圧巻。
HPは、クレーン大好き
2005/01/23
クレーン大好き
2005/01/22
バス、トレーラーの運転免許取得の体験記
バス(大型二種)、トレーラー(けん引)の運転免許取得の体験記が紹介されています。
「うんちゃん」のホームページ。免許取得の体験記やバス、トレーラーの運転のコツなどご本人の体験記が紹介されています。必読!
うんちゃんの免許取得体験記
2005/01/20
ふそうバス リコール
ふそうエアロクイーン、エアロバス、エアロスター、エアロミディの座席(非常口付近の座席)のリコールについて
ふそうエアロクイーン、エアロバス、エアロスター、エアロミディの座席(非常口付近の座席)について、平成17年1月19日に下記のリコールを国土交通省に届け出ました。ご愛用車の措置について、販売会社から早急にご連絡・ご相談をさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。
ユーザーの皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますことを、心よりお詫び申し上げます。
基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
バスの非常口横の前転倒式座席において、転倒防止金具が取付けられていないものがある。そのため、急ブレーキにより乗客が後方より当該座席に倒れかかるとヒンジの固定が外れ、最悪の場合、座席が転倒するおそれがある。
改善措置の内容 全車両、転倒防止金具を追加する。
※車名、型式、通称名、リコール対象車の車台番号の範囲及び製作期間、リコール対象車の台数などについてはHPに詳細
三菱ふそうトラック・バス株式会社ホームページ リコール情報より
HPはhttp://www.mitsubishi-fuso.com/jp/news/recall/050119/1344.html
2005/01/19
日野 大型路線ハイブリッドバス
日野自動車株式会社(以下 日野)は、仕様および環境性能を大幅に向上させたノンステップの大型路線ハイブリッドバス「日野ブルーリボンシティ ハイブリッド」を、1月19日より発 売いたしました。
「日野ブルーリボンシティ ハイブリッド」は、ハイブリッドユニットを小型・軽量化し、バッテリーとインバーターの設置場所を従来の”床下”から”屋根上”に変更することで、フロアをノンステップ化。”標準仕様ノンステップバス認定制度”に対応した、人にも環境にもやさしい新型のノンステップ路線ハイブリッドバスといたしました。また床面形状やシートレイアウトの見直しなどにより、ワンステップバス並の座席数を確保しております。
環境性能面では、日野独自のパラレル式ハイブリッドシステムとクリーンディーゼルシステム「DPR」を搭載し、低公害性能を大幅に向上させ、新長期(平成17年)排出ガス規制に適合しています。さらにハイブリッドシステムの効果により、現行ディーゼル車と比べ、燃費を10〜20% 向上させ、CO2排出量を9〜17%低減※1させています。
尚、あわせて国立公園におけるシャトルバス用途などで活躍している大型ハイブリッドバス「日野セレガR ハイブリッド」を新短期(平成16年)排出ガス規制に適合させ同日に発売いたします。
日野は1991年、世界に先駆けディーゼルと電気によるパラレル方式のハイブリッドバス・トラックを量産化し、2003年に小型ハイブリッドトラック、2004年に中型ハイブリッドトラックを発売いたしました。長年にわたり培ってきた日野のハイブリッドテクノロジーをさらに進化させたのが、このたび発売した新型バスです。
日野は1991年、世界に先駆けディーゼルと電気によるパラレル方式のハイブリッドバス・トラックを量産化し、2003年に小型ハイブリッドトラック、2004年には中型ハイブリッドトラックを発売いたしました。 長年にわたり培ってきた日野のハイブリッドテクノロジーをさらに進化させたのが、このたび発売した新型バスです。
※1: 自社試験モードによる値です。走行条件により異なります。
以上日野自動車HPのプレスリリースより抜粋
http://www.hino.co.jp/j/corporate/newsrelease/pressrelease/detail.php?id=40
なお
「日野ブルーリボンシティ ハイブリッド」と「日野セレガR ハイブリッド」についての車両の特長や価格などについての詳細は上記HPにてご覧になれます。
2005/01/18
産業車両
豊田自動織機は13日、同社が製造しトヨタブランドで販売している産業車両の04年の世界販売台数が、前年比21%増の10万3756台と過去最高に達したと発表した。産業車両の単一ブランドとしては、世界最大の販売規模としている。
同社は、トヨタブランドのフォークリフトやショベルローダー、トーイング・トラクターなどを日本と米国、フランス、中国の各拠点で生産しており、約80カ国で販売している。販売・サービスの世界ネットワークは300拠点以上。
昨年の販売は、米国や中国にけん引された世界的な経済回復を背景に順調に推移した。各地の主要市場で前年比2ケタ台の伸び率となり、特に北米や豪州・アジア地域では30%以上のプラスだった。北米では自動車関連企業を中心とした大口顧客を獲得できたことが貢献した。
05年についても、各国の物流ニーズの高まりや販売・サービスネットワークの拡充により、好調な販売が続くと見ており、前年比4%(4千台)増の10万7700台の計画を掲げている。
日刊自動車新聞2005年1月14日3面より紹介
2005/01/17
トラックステーション情報
トラックステーションは営業用トラックドライバーのための施設です。
休憩、仮眠 ・宿泊、入浴、食事のほか、業務上の連絡にも利用できます。
また、運行管理センターでは会社からの伝達事項もファクシミリで受け取れます。
プロのトラックドライバーならどなたでも利用できる全国のトラックステーションは
長距離運行に欠かせない安全運行のお手伝いをします。
(ホームページから転載)
トラックステーション情報
トラックステーション
2005/01/16
ほんとうの佐川急便
個人が発行されているメールマガジンです。無料版と有料版があります。
WEBで検索すると、憶測やうわさばかりで、結局、実話を見つけることができません。
・どうしていつもドライバーさんはさわやかなの?
・佐川さんとお付き合いしているのはどんな人?
・『佐川の常識は世間の非常識』って何?
・顧客第一主義って、実のところどこまで対応してくれるの?
・困ったことが起こった。交渉前にその解決方法は?
・忙しいはずのになぜ交通法規を異常なまで守るの?
・就職を考えているのだけど、心構えは?
東京佐川急便の経験談を隔週金曜日にメールで発行
ほんとうの佐川急便 http://www.naokids.co.jp/sgw_71/
